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wobbuffet_man 2025年01月05日(日) 22:17:36履歴

| 系統 | ???系 |
| 特性 | AI3回行動 1ターンに3回行動する。 大魔王の矜持 永続で攻撃力と守備力が350%上昇し、状態異常とステータスダウンを無効化する。また力尽きた際に1回だけ最大HPで復活する。 さいきょうこうら 受けるダメージが1/5になり、行動終了時にHPを999回復する。また、体技/魔法系の特技と必殺技を無効化する。 覇者の爪牙 物理系の攻撃が防御無視になり、自身の特技が無効化されたり反射されなくなる。更に与えるダメージが5倍になり、攻撃した対象のテンションを4段階下げる。 大魔王の覇気 偶数ターンに真・いてつくはどうが発動し、奇数ターンに全ステータスが上昇し行動回数が1増える。また、ターン毎に敵全体の物理/体技/魔法系の何れかの特技の使用を1ターンの間不可にする。 絶対的な恐怖 毎ターン敵1体を耐性無視で行動不能状態にし、場の状態を地獄にする。自身は場の変動による影響を受けない。 |
| 使用スキル | 熱息、亀の甲羅、たいよう、オーバーキル、OFF波動、地獄爪殺法、亜空切断、邪王炎殺拳、炎殺黒龍波、セントアリシア、天上天下断獄斬、必殺の一撃、ジゴクロスブレイク、トリニティブラスター、ワールドデストロイヤー |
| スキルライン | 天上天下唯我独尊の大魔王? |
この国はワガハイのものだ!!オマエこそ消えるがいい!!!;;
世界最大規模の領土を持つ【クッパ帝国】の王にして、かの大魔王ゾーマ?とも肩を並べる圧倒的なカリスマ性を誇り、長年に渡り世界を支配する【四皇】の一角として名を連ねてきた大魔王。マリオとは永遠のライバルであり、なんだかんだ仲良し。
巨大なカメで、頭には二本の角が生え、黄色と緑の皮膚と赤い髪をもち、10本のトゲがついた甲羅を持っている。ドラゴンや怪獣を思わせる姿をしている。小さい頃から甘やかされて育った為か、基本的には自分勝手かつ横暴。自らの野望や欲望に対しても極めて忠実で、手段も選ばない形で騒動を起こす事も多い為、キノコ王国を始めとするキノコワールドの人々からは迷惑な存在と見なされる事も少なくないのだが、何処か憎めない面も持つ。一人称は「ワガハイ」。単純な性格故か何かと騙されやすい一面も。最初こそマリオは自らの野望の邪魔をする敵でしかなかったのだが、数々の対決や時には共闘した事も経て、現在は互いの実力を認め合う「永遠のライバル」となっている。皆さんご存知の通りキノコ王国のプリンセスであるピーチ姫をよく誘拐している。誘拐する理由はその時によって様々だが、理由もなく誘拐する事も少なくなく、また一方では宿敵であるマリオを自分の居城にまで来させて決着をつける為に誘拐する事もある。クッパ本人の中には「ピーチ姫を浚う事が自分の役目」という妙な考えが出来上がっているらしく、ピーチ姫が他の悪人にさらわれた場合は勇んで出撃したりも。マリオ達と一時共闘する場合は、形式上「マリオの仲間」ではなく「マリオを子分にした」という事にする等、素直ではない事が多い。ただ、他の部下達同様に「子分」にしたと言っているあたり、マリオの実力は素直に認め評価していると捉えても良いかもしれない。ツンデレかよ
その我侭さや横暴ぶりから部下達からも呆れられる事も少なくないクッパではあるが、多くの部下達を従える指導者としての器とカリスマ性も持ち合わせており、部下のクッパ軍団に対しては厳しくもそれなりに寛大。怖気ついて逃げてしまった部下に出くわしても、『お前はお前の幸せを考えるのだ!』とあっさり容認。クッパを裏切った部下に対しても『ボサッとしてる暇があったらさっさと働け!』と怒りつつも決して追い出したりはしない。そして部下が捕まってしまった場合には自ら助けに行ったりもする。マリオに負けてしまった手下に対しても、一瞬は怒りかけるもすぐに思いとどまり『いや……お前たちはよくやったな……』と頑張りを評価し、労いの言葉をかける。更には手下がマリオに倒されたという報告を聞き『ヘナチョコな奴らだったが、可愛い手下たちを苛められて、何もしないわけにはいかん!』の言葉とともに、打倒マリオのための一手を考えようとする。そんな調子であるため、クッパ軍団の面々もなんだかんだで彼を慕っている様子である。ファンクラブも作られていたり。
世界最大規模の領土を持つ【クッパ帝国】の王にして、かの大魔王ゾーマ?とも肩を並べる圧倒的なカリスマ性を誇り、長年に渡り世界を支配する【四皇】の一角として名を連ねてきた大魔王。マリオとは永遠のライバルであり、なんだかんだ仲良し。
巨大なカメで、頭には二本の角が生え、黄色と緑の皮膚と赤い髪をもち、10本のトゲがついた甲羅を持っている。ドラゴンや怪獣を思わせる姿をしている。小さい頃から甘やかされて育った為か、基本的には自分勝手かつ横暴。自らの野望や欲望に対しても極めて忠実で、手段も選ばない形で騒動を起こす事も多い為、キノコ王国を始めとするキノコワールドの人々からは迷惑な存在と見なされる事も少なくないのだが、何処か憎めない面も持つ。一人称は「ワガハイ」。単純な性格故か何かと騙されやすい一面も。最初こそマリオは自らの野望の邪魔をする敵でしかなかったのだが、数々の対決や時には共闘した事も経て、現在は互いの実力を認め合う「永遠のライバル」となっている。皆さんご存知の通りキノコ王国のプリンセスであるピーチ姫をよく誘拐している。誘拐する理由はその時によって様々だが、理由もなく誘拐する事も少なくなく、また一方では宿敵であるマリオを自分の居城にまで来させて決着をつける為に誘拐する事もある。クッパ本人の中には「ピーチ姫を浚う事が自分の役目」という妙な考えが出来上がっているらしく、ピーチ姫が他の悪人にさらわれた場合は勇んで出撃したりも。マリオ達と一時共闘する場合は、形式上「マリオの仲間」ではなく「マリオを子分にした」という事にする等、素直ではない事が多い。ただ、他の部下達同様に「子分」にしたと言っているあたり、マリオの実力は素直に認め評価していると捉えても良いかもしれない。
その我侭さや横暴ぶりから部下達からも呆れられる事も少なくないクッパではあるが、多くの部下達を従える指導者としての器とカリスマ性も持ち合わせており、部下のクッパ軍団に対しては厳しくもそれなりに寛大。怖気ついて逃げてしまった部下に出くわしても、『お前はお前の幸せを考えるのだ!』とあっさり容認。クッパを裏切った部下に対しても『ボサッとしてる暇があったらさっさと働け!』と怒りつつも決して追い出したりはしない。そして部下が捕まってしまった場合には自ら助けに行ったりもする。マリオに負けてしまった手下に対しても、一瞬は怒りかけるもすぐに思いとどまり『いや……お前たちはよくやったな……』と頑張りを評価し、労いの言葉をかける。更には手下がマリオに倒されたという報告を聞き『ヘナチョコな奴らだったが、可愛い手下たちを苛められて、何もしないわけにはいかん!』の言葉とともに、打倒マリオのための一手を考えようとする。そんな調子であるため、クッパ軍団の面々もなんだかんだで彼を慕っている様子である。ファンクラブも作られていたり。
キノコ王国が属するキノコワールドという大陸に存在し、キノコ王国とは比べ物にならないほどの軍事力を有している。
住民の多くを魔物が占めるが、人族国家との国交を経てからは人間の住民も増え始め、クッパが元首となってからは非常に高水準な文明を擁することとなった。食文化や娯楽などといった魅力的な要素も揃っており、それを目当てにした他国からの来訪者も多々見られる。文化大国にして軍事力も優れているだけでなく更に数多くの列強国や他の魔王陣営複数とも同盟関係を結んでおり、内政も公平公正であるなど国としてのポテンシャルは遥かに高い。しかし一番の力はクッパ率いる幹部陣営の戦闘能力もそうであるが、同盟国との協力とクッパが考案した文化・技術を用いた『巨大にして盤石な自由経済圏の確立』であり、その台頭を危険視した勢力と事を構えた事もある。国家体制も非常に清廉かつ温かみのあるものであり、君主であるクッパの国是が「楽しい暮らし」である事からも国民や幹部陣の間での関係性は非常にアットホームであり、クッパが大魔王に就任してからは君主制国家としての上層部において厳粛さも存在するようになったが、現在でも開国期の雰囲気は未だに薄れていない。
住民の多くを魔物が占めるが、人族国家との国交を経てからは人間の住民も増え始め、クッパが元首となってからは非常に高水準な文明を擁することとなった。食文化や娯楽などといった魅力的な要素も揃っており、それを目当てにした他国からの来訪者も多々見られる。文化大国にして軍事力も優れているだけでなく更に数多くの列強国や他の魔王陣営複数とも同盟関係を結んでおり、内政も公平公正であるなど国としてのポテンシャルは遥かに高い。しかし一番の力はクッパ率いる幹部陣営の戦闘能力もそうであるが、同盟国との協力とクッパが考案した文化・技術を用いた『巨大にして盤石な自由経済圏の確立』であり、その台頭を危険視した勢力と事を構えた事もある。国家体制も非常に清廉かつ温かみのあるものであり、君主であるクッパの国是が「楽しい暮らし」である事からも国民や幹部陣の間での関係性は非常にアットホームであり、クッパが大魔王に就任してからは君主制国家としての上層部において厳粛さも存在するようになったが、現在でも開国期の雰囲気は未だに薄れていない。
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