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wobbuffet_man 2026年07月04日(土) 20:32:42履歴

| 系統 | 水系 |
| 第二系統 | 獣系 |
| 特性 | メガボディ サイズが大きくなり、能力の上限値・成長値も少し上がる。またHPの減少量に応じて通常攻撃のダメージがアップ 古代活性(固定) 天候が「快晴」「火山灰」のとき、一番高い能力が高まる*1。さらに「火山灰」の効果で火傷にならない 全体攻撃 単体対象の通常攻撃と斬撃スキルの範囲が全体となる。サイズがギガボディ以上の場合は物理攻撃の威力が更にアップ AI2回行動(+25) 1ラウンドに2回連続で行動する アンチみかわしアップ(+50) 自分の命中率が上がり、特性「みかわしアップ」も無視する 極限状態(超生) ラウンド開始時にHPが4分の1以下ならときどき発動し、3ターンの間「極限状態」になる。1戦闘中に1回しか発動しない 根に持つタイプ(メガボディ) 自分が倒された時、自分を倒した敵の全耐性をかなり下げる 水系のコツ(ギガボディ) 水属性の技の威力が上がり、消費MPも半減する ときどき青い霧(超ギガボディ) ラウンド開始時にときどき発動し、場の状態を「青い霧」に変える |
| 使用スキル | サゲサゲチョップ?、バブルブラスト?、あやしいひとみ?、理性を失う?、忘却の彼方へ? |
| スキルライン | ゲゾラ(スキルライン)? |
とある秘境にて存在が確認された、ナゾ多きモンスター。
背の高い異星人を思わせる姿をしており、頭部についた単眼と、細く長い腕や脚が特徴的。戦闘においてはその長い腕を振り回し、敵を弾き飛ばすとされる。
まるで細いムチが揺れ動いているように見えることから、その存在を確認した調査隊から「タユタウムチ」と呼称された。
一部のオカルト界隈では、2億年前に存在したゲゾラ?の先祖ではないかとも噂されているようだが…真偽は不明。
背の高い異星人を思わせる姿をしており、頭部についた単眼と、細く長い腕や脚が特徴的。戦闘においてはその長い腕を振り回し、敵を弾き飛ばすとされる。
まるで細いムチが揺れ動いているように見えることから、その存在を確認した調査隊から「タユタウムチ」と呼称された。
一部のオカルト界隈では、2億年前に存在したゲゾラ?の先祖ではないかとも噂されているようだが…真偽は不明。
元ネタ:NES版ゴジラのクリーピーパスタ×ポケモン(パラドックスポケモン・古代)
画像元:https://www.newgrounds.com/art/view/kamvoy/not-gez...
本来の名称は「Not Gezora」。惑星Pathosにて遭遇するゲゾラの偽物?であり、オリジナルのゲゾラの面影を若干残しつつも不気味な姿に変貌している。
対となるNot Mogueraと併せて古代・未来のパラドックスポケモンの設定と絡められそうだったので、ガッチャンコしてみた。オリジナル設定の要素が強めなのでOtherworldに投下。
画像元:https://www.newgrounds.com/art/view/kamvoy/not-gez...
本来の名称は「Not Gezora」。惑星Pathosにて遭遇するゲゾラの偽物?であり、オリジナルのゲゾラの面影を若干残しつつも不気味な姿に変貌している。
対となるNot Mogueraと併せて古代・未来のパラドックスポケモンの設定と絡められそうだったので、ガッチャンコしてみた。オリジナル設定の要素が強めなのでOtherworldに投下。
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