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wobbuffet_man 2025年10月26日(日) 10:57:23履歴
| 系統 | 怪人系 |
| 特性 | スタンダードボディ 普通のサイズ、特に効果はない 妙手(固定) 体技スキルを使った時、攻撃系スキルの追加効果、および補助系スキルの効果が少し発動しやすくなる ぼやき ラウンド開始時にときどき発動し、敵全体のテンションを1段階下げる 土系のコツ(+25) 土属性のスキルの消費MPが半減し、効果も上がる 呪い攻撃(+50) 通常攻撃と一部斬撃で敵に呪い状態(相手の防御・魔法耐性・息耐性をターン終了時に少しずつ減らす)を付与することがある しれいとう(超生配合) 自分が与えるダメージが下がるが、他の味方が与えるダメージが上がる 根に持つタイプ(メガボディ化) 自分が倒された時、自分を倒した敵の全耐性をかなり下げる ときどきインテ(ギガボディ化) ラウンドの最初にときどき発動し、自分の賢さが大きく上がる |
| 使用スキル | 呪詛、妙手の計、ムラサキのヒトミ、ドラゴラム |
| スキルライン | 妙手ロベリア(スキルライン) |
『妙手』の異名を持つ、真実の手の一人。
リアリストの首領・ハイプリスへの執着心がとても強く、聖典や神殿に対する恨みよりも、ハイプリスに報いたいという想いで活動している節がある。いつかハイプリスの右腕となることを渇望しており、それゆえ現在右腕の座に就いているサンストーンには対抗心を燃やしている。
性格は陰湿で、事あるごとに「呪ってやる」と他者に呪い事を吐く。その呪い事というのも「アサリの砂を噛みまくる」だの「靴紐が切れまくる」だの、明確な災いではなく微妙に嫌なことばかりなので余計にタチが悪い。
知略に長け、真っ向から敵と戦うことよりも、作戦を立てて敵を罠に嵌めることを得意とする。戦闘は基本的に配下に任せて、自身は配下を強化したり敵を妨害して隙を作ったりとサポートに回ることが多い。
幼少期はリアリストとは異なる組織の下におり、優秀な策士として組織の長でもある姉をサポートしていた。
しかし組織崩壊の日、その姉は敵から逃れるためにロベリアや他の部下を捨て駒にして行方をくらました。
信じていた姉に見捨てられた恐怖はロベリアの記憶に深く刻み込まれており、今の上司であるハイプリスに強い執着心を顕している原因にもなっている。
なお事あるごとに呪い事を吐く癖は当時からあった模様。
武器は扇。演舞によって味方を鼓舞するほか、鉄扇術でちゃんと攻撃にも使える。
「フフフ…諦めなさい。貴方たちは私の策から逃れ得ない『定め』なのよ…」
みんモンでは、かつてゾーマ八魔将の一人として天界を支配したとされる魔導の祖「ドグマ」の力の片鱗を与えられた。
ドグマ自体が人型だったためか、見た目の変化は帽子を被り衣装も茶色基調になったことくらい。
しかし、魔導の祖の力を得たことでその頭脳は著しい進化を遂げており、思考の裏の裏まで読み切った作戦で他人をたやすく操ってしまう。
更に彼女がしょっちゅう吐く呪い事にも魔力がこもり、「定め」となった呪いが本当に発現するようになった。内容が内容なだけに破滅的な結果はほぼもたらさないが、厄介なことに変わりは無い。
モンスターマスターとしては怪人系、植物系の扱いに長ける。
ステータス面は、知略家なだけあって賢さが高く、HP・防御力・魔法防御力もそれなりにある。一方で攻撃力と素早さは低い。
固定特性の「妙手」は、体技スキルの効果が発動しやすくなるというもの。例えば「おたけび」なら1ターン休みの付与率が上がるし、「木材トラップ」ならダメージはそのままによろめき状態を付与しやすくなる。
また、特性「しれいとう」によって自分の与ダメージを下げる代わりに他の味方の与ダメージを上げられるのも強み。この2つの特性を活かすなら、ロベリア自身は回復やバフ・体技による状態異常付与などのサポートに回り、味方のアタッカーを無双させる立ち回りが基本となるだろう。
但し、「妙手」で状態異常付与の成功率が上がっても、耐性で無効にされるとどうしようもない。「ぶきみな光」などの耐性ダウンスキルを用意するか、特性のどれかを○○ブレイクに入れ替えるかするのも手。
一応、賢さの高さを活かして自ら魔法アタッカーになることもできる。
リアリストの首領・ハイプリスへの執着心がとても強く、聖典や神殿に対する恨みよりも、ハイプリスに報いたいという想いで活動している節がある。いつかハイプリスの右腕となることを渇望しており、それゆえ現在右腕の座に就いているサンストーンには対抗心を燃やしている。
性格は陰湿で、事あるごとに「呪ってやる」と他者に呪い事を吐く。その呪い事というのも「アサリの砂を噛みまくる」だの「靴紐が切れまくる」だの、明確な災いではなく微妙に嫌なことばかりなので余計にタチが悪い。
知略に長け、真っ向から敵と戦うことよりも、作戦を立てて敵を罠に嵌めることを得意とする。戦闘は基本的に配下に任せて、自身は配下を強化したり敵を妨害して隙を作ったりとサポートに回ることが多い。
幼少期はリアリストとは異なる組織の下におり、優秀な策士として組織の長でもある姉をサポートしていた。
しかし組織崩壊の日、その姉は敵から逃れるためにロベリアや他の部下を捨て駒にして行方をくらました。
信じていた姉に見捨てられた恐怖はロベリアの記憶に深く刻み込まれており、今の上司であるハイプリスに強い執着心を顕している原因にもなっている。
なお事あるごとに呪い事を吐く癖は当時からあった模様。
武器は扇。演舞によって味方を鼓舞するほか、鉄扇術でちゃんと攻撃にも使える。
「フフフ…諦めなさい。貴方たちは私の策から逃れ得ない『定め』なのよ…」
みんモンでは、かつてゾーマ八魔将の一人として天界を支配したとされる魔導の祖「ドグマ」の力の片鱗を与えられた。
ドグマ自体が人型だったためか、見た目の変化は帽子を被り衣装も茶色基調になったことくらい。
しかし、魔導の祖の力を得たことでその頭脳は著しい進化を遂げており、思考の裏の裏まで読み切った作戦で他人をたやすく操ってしまう。
更に彼女がしょっちゅう吐く呪い事にも魔力がこもり、「定め」となった呪いが本当に発現するようになった。内容が内容なだけに破滅的な結果はほぼもたらさないが、厄介なことに変わりは無い。
モンスターマスターとしては怪人系、植物系の扱いに長ける。
ステータス面は、知略家なだけあって賢さが高く、HP・防御力・魔法防御力もそれなりにある。一方で攻撃力と素早さは低い。
固定特性の「妙手」は、体技スキルの効果が発動しやすくなるというもの。例えば「おたけび」なら1ターン休みの付与率が上がるし、「木材トラップ」ならダメージはそのままによろめき状態を付与しやすくなる。
また、特性「しれいとう」によって自分の与ダメージを下げる代わりに他の味方の与ダメージを上げられるのも強み。この2つの特性を活かすなら、ロベリア自身は回復やバフ・体技による状態異常付与などのサポートに回り、味方のアタッカーを無双させる立ち回りが基本となるだろう。
但し、「妙手」で状態異常付与の成功率が上がっても、耐性で無効にされるとどうしようもない。「ぶきみな光」などの耐性ダウンスキルを用意するか、特性のどれかを○○ブレイクに入れ替えるかするのも手。
一応、賢さの高さを活かして自ら魔法アタッカーになることもできる。
元ネタ:きららファンタジア×ドラゴンクエスト6
賢人繋がり。殆ど人型なので、テッドブロイラー以上に見た目の変化が難しかった(小並感)
ドグマは魔法特化だが、魔法得意の枠はスズランが持っていったので、代わりに体技特化で異常付与得意なタイプにしている。
武器が扇…という点では幽々子様もイメージ的に近いが、こちらは能力的に近いメンバーがいたのでそっちに当てた。
息抜き落書きより移転してきたモンスター。
賢人繋がり。殆ど人型なので、テッドブロイラー以上に見た目の変化が難しかった(小並感)
ドグマは魔法特化だが、魔法得意の枠はスズランが持っていったので、代わりに体技特化で異常付与得意なタイプにしている。
武器が扇…という点では幽々子様もイメージ的に近いが、こちらは能力的に近いメンバーがいたのでそっちに当てた。
息抜き落書きより移転してきたモンスター。
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