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wobbuffet_man 2025年10月26日(日) 10:32:27履歴
| 系統 | ???系 |
| 特性 | スタンダードボディ 普通のサイズ、特に効果はない 絶望の禁呪(固定) 魔法攻撃で攻撃した敵に、まれに行動不能、よろめき、睡眠、不運、封じ系(斬撃/魔法/体技/射撃/ブレス/踊り)、孤立のいずれかを付与する マジックカウンター 通常攻撃や一部斬撃を受けたとき、50%の確率で通常攻撃(魔法判定)で反撃する 闇系のコツ(+25) 闇属性のスキルの消費MPが半減し、効果も上がる 大賢者(+50) 自身が魔法系特技を使う際、敵の耐性を下げて効果を与える 闇の衣(超生配合) 聖属性以外の攻撃のダメージを1/8軽減し、状態異常を無効化し反撃系の特性を無効化するが、聖属性の攻撃が弱点になる上光の玉を使われると効果がなくなる(聖弱点だけはそのまま) いてつくはどう(メガボディ化) ラウンドの最初にときどき発動し、敵全体をディスペルする スラッシュタフネス(ギガボディ化) 受ける斬撃、通常攻撃ダメージ-25% |
| 使用スキル | 氷獄招来、絶望の深淵、エンハンスサークル、ルカナン、いてつくはどう、光の玉 |
| スキルライン | ハイプリス(スキルライン) |
聖典の破壊を目的とする組織「リアリスト」のトップに君臨する少女。
綺麗事ばかりの聖典とその世界を憎み、クリエメイトの負の感情を絶望の魔力(クリエ)に変換する禁呪「リアライフ」で全ての聖典とその世界を破壊しようとしていた*1。最終的には、エトワリアと聖典世界を繋いでいる「絆」を断絶することを目的としている。
聖典を希望として描き続ける女神ソラのことも嫌悪しており、聖典を信奉する人々も「偽善者」「詐欺師」などと見下している。
また、聖典に憎しみを向けている一方で、その聖典に関する知識も豊富に持ち合わせている。これは彼女が元女神候補生であり、聖典についてもよく学んでいたためである。
性格は基本的に悠然としており、不測の事態にも冷静に対処する。
また、敵対する者には冷酷だが、真実の手が作戦に失敗しても強く責めないなど部下思いな面もある。彼女達の不幸や哀しい過去を知っているが故の対応ではあるだろうが、曲者揃いの真実の手を上手く纏めている辺り組織の統率力はなかなかのものと言える。
中でもサンストーンに対しては特に信頼が厚く、上司と部下というよりもまるで友と言えるほど互いに通じ合っている。
あとは…濡れ衣の下に布という、やったら露出の多い服装も特徴的だろう。もはや痴女である。といっても、神殿にはそれ以上の露出度を誇る七賢者がいるそうだが…
武器としては杖を装備しているほか、携えているオーブで魔力を増幅して魔法を扱う。
かつては女神候補生として、女神になるべく勉学に励んでいた。この頃はまだ、聖典を本気で愛していた。
聖典を信じない者の多い辺境の地で多くの問題があることに心を痛めており、将来女神となったらそういった人々を救う聖典を描きたいと考えていたらしい。
結局女神にはなれなかったものの、その後は神官として辺境の地で聖典を布教する道を選んだ。
だが、不幸にも両親を流行り病で、友人を事故で亡くしてしまったことで絶望のどん底に落ちてしまう。
そんな折、「混沌の使い」と名乗る人物に唆され、人々が理不尽に死ぬことがないエトワリアを創るためとして聖典と女神との絆(パス)を断つべく活動を開始した。
その際、消滅する世界から救い上げられたというクリエメイトが持つ能力の一部…絶望のクリエからウツカイを生み出す力を、混沌の使いから分け与えられた。
そして真実の手を筆頭に仲間を集めて「リアリスト」という組織を結成、莫大な絶望のクリエを集めて女神と聖典世界とのパスを断ち切ろうとしていた。
その過程で禁呪や闇の儀式の研究も行い、人を巻き込んで怪我をさせたために神殿を追放されている。その後は辺境の地の廃神殿を拠点に活動を行っていたようだ。
そんな暴挙に出た彼女の活動理由は、「聖典によって苦しんでいる人達を救うため」と述べている。自身や仲間の境遇から本質的には平和を望んでおり、完全な悪とは言い切れない。
とはいえ、そのための手段があまりにも極端であり、到底許される行いではないのも紛れもない事実。本人も事件後はこのことを深く後悔している。
事件が解決した現在は、女神の裁量で再び辺境の神殿へ赴任させられ、かつての仲間達と同じく罪を償うべく更生への道を歩んでいる。
「光ある限り、闇もまたある。ならば私は、この昏き闇で皆の希望の光を輝かせてみせよう…!」
みんモンでは、かつて八魔将を率いてあらゆる世界を掌握せんとした大魔王「ゾーマ」の力の片鱗をその身に宿した。
魔物の頭蓋骨のような兜に大きな目玉の意匠が加えられたほか、大魔王のものに似た赤いマントを纏うようになった。マントの下は相変わらず露出の多い服
手にしているオーブは光と闇の相反する魔力が混ざり合って、美しくも怪しく輝いている。このオーブに満ちる光と闇の魔力をどちらかに偏らせることで、オーブは異なる性質を見せる。
オーブを闇の魔力で満たすと、溢れ出る魔力がハイプリスの身に纏わり付き、さしずめ「闇の衣」とも呼ぶべきバリアであらゆる攻撃を弾く。逆に光の魔力で満たすと、ほとばしる魔力が聖なる光となって、邪悪な闇を打ち払う。
ただ、光の魔力が幾分抑え込んでいるとはいえ、この力の持ち主は絶大な力を持つ闇の大魔王。ハイプリスほどの魔力をもってしても、油断すると絶望の闇に我を失いそうになるという。
モンスターマスターとしては、サンストーンと同じく系統に拘らずにあらゆるモンスターを育てている。
ステータスはMP・賢さ・魔法守備力が高い一方で、攻撃力や防御力が低いという魔法タイプ。
固定特性の「絶望の禁呪」は、魔法で攻撃した敵に低確率で各種状態異常を付与できるもの。全体攻撃にも適用されるので、強力な全体攻撃魔法を放った上でこの効果を複数に発動できれば強い…が、確率は低いので運良く決まればラッキー程度に考えよう。
その他、魔法版カウンターの「マジックカウンター」、魔法スキルを効きやすくする「大賢者」など、魔法アタッカー向きの特性も素で持ち合わせている。
綺麗事ばかりの聖典とその世界を憎み、クリエメイトの負の感情を絶望の魔力(クリエ)に変換する禁呪「リアライフ」で全ての聖典とその世界を破壊しようとしていた*1。最終的には、エトワリアと聖典世界を繋いでいる「絆」を断絶することを目的としている。
聖典を希望として描き続ける女神ソラのことも嫌悪しており、聖典を信奉する人々も「偽善者」「詐欺師」などと見下している。
また、聖典に憎しみを向けている一方で、その聖典に関する知識も豊富に持ち合わせている。これは彼女が元女神候補生であり、聖典についてもよく学んでいたためである。
性格は基本的に悠然としており、不測の事態にも冷静に対処する。
また、敵対する者には冷酷だが、真実の手が作戦に失敗しても強く責めないなど部下思いな面もある。彼女達の不幸や哀しい過去を知っているが故の対応ではあるだろうが、曲者揃いの真実の手を上手く纏めている辺り組織の統率力はなかなかのものと言える。
中でもサンストーンに対しては特に信頼が厚く、上司と部下というよりもまるで友と言えるほど互いに通じ合っている。
あとは…濡れ衣の下に布という、やったら露出の多い服装も特徴的だろう。もはや痴女である。といっても、神殿にはそれ以上の露出度を誇る七賢者がいるそうだが…
武器としては杖を装備しているほか、携えているオーブで魔力を増幅して魔法を扱う。
かつては女神候補生として、女神になるべく勉学に励んでいた。この頃はまだ、聖典を本気で愛していた。
聖典を信じない者の多い辺境の地で多くの問題があることに心を痛めており、将来女神となったらそういった人々を救う聖典を描きたいと考えていたらしい。
結局女神にはなれなかったものの、その後は神官として辺境の地で聖典を布教する道を選んだ。
だが、不幸にも両親を流行り病で、友人を事故で亡くしてしまったことで絶望のどん底に落ちてしまう。
そんな折、「混沌の使い」と名乗る人物に唆され、人々が理不尽に死ぬことがないエトワリアを創るためとして聖典と女神との絆(パス)を断つべく活動を開始した。
その際、消滅する世界から救い上げられたというクリエメイトが持つ能力の一部…絶望のクリエからウツカイを生み出す力を、混沌の使いから分け与えられた。
そして真実の手を筆頭に仲間を集めて「リアリスト」という組織を結成、莫大な絶望のクリエを集めて女神と聖典世界とのパスを断ち切ろうとしていた。
その過程で禁呪や闇の儀式の研究も行い、人を巻き込んで怪我をさせたために神殿を追放されている。その後は辺境の地の廃神殿を拠点に活動を行っていたようだ。
そんな暴挙に出た彼女の活動理由は、「聖典によって苦しんでいる人達を救うため」と述べている。自身や仲間の境遇から本質的には平和を望んでおり、完全な悪とは言い切れない。
とはいえ、そのための手段があまりにも極端であり、到底許される行いではないのも紛れもない事実。本人も事件後はこのことを深く後悔している。
事件が解決した現在は、女神の裁量で再び辺境の神殿へ赴任させられ、かつての仲間達と同じく罪を償うべく更生への道を歩んでいる。
「光ある限り、闇もまたある。ならば私は、この昏き闇で皆の希望の光を輝かせてみせよう…!」
みんモンでは、かつて八魔将を率いてあらゆる世界を掌握せんとした大魔王「ゾーマ」の力の片鱗をその身に宿した。
魔物の頭蓋骨のような兜に大きな目玉の意匠が加えられたほか、大魔王のものに似た赤いマントを纏うようになった。
手にしているオーブは光と闇の相反する魔力が混ざり合って、美しくも怪しく輝いている。このオーブに満ちる光と闇の魔力をどちらかに偏らせることで、オーブは異なる性質を見せる。
オーブを闇の魔力で満たすと、溢れ出る魔力がハイプリスの身に纏わり付き、さしずめ「闇の衣」とも呼ぶべきバリアであらゆる攻撃を弾く。逆に光の魔力で満たすと、ほとばしる魔力が聖なる光となって、邪悪な闇を打ち払う。
ただ、光の魔力が幾分抑え込んでいるとはいえ、この力の持ち主は絶大な力を持つ闇の大魔王。ハイプリスほどの魔力をもってしても、油断すると絶望の闇に我を失いそうになるという。
モンスターマスターとしては、サンストーンと同じく系統に拘らずにあらゆるモンスターを育てている。
ステータスはMP・賢さ・魔法守備力が高い一方で、攻撃力や防御力が低いという魔法タイプ。
固定特性の「絶望の禁呪」は、魔法で攻撃した敵に低確率で各種状態異常を付与できるもの。全体攻撃にも適用されるので、強力な全体攻撃魔法を放った上でこの効果を複数に発動できれば強い…が、確率は低いので運良く決まればラッキー程度に考えよう。
その他、魔法版カウンターの「マジックカウンター」、魔法スキルを効きやすくする「大賢者」など、魔法アタッカー向きの特性も素で持ち合わせている。
元ネタ:きららファンタジア×ドラゴンクエスト
言うまでもなく闇の首領(ラスボス)繋がり。直属の幹部(ハイプリス:真実の手、ゾーマ:八魔将)も8人組で共通している(実は偶然)
オーブに関しては、「闇のオーブ」*2と「光の玉」の複合。ゾーマモチーフのキャラが持つのは違和感がありそうだが、DQ7におけるアイテム効果がいてつくはどうでゾーマの得意技と共通だったりする。
オーブの光と闇の力を切り替える設定は、敵対時とプレイアブル時で属性が反転している(月→陽)ことから採り入れた。因みに切り替える設定自体はムーンキメラが元ネタ。一般転生モンスターなのにやたら格好いい設定をお持ちで…
結構暖めてきたネタだったが、きらファンの6周年(幻覚)を記念して放流した。
息抜き落書きより移転してきたモンスター。
言うまでもなく闇の首領(ラスボス)繋がり。直属の幹部(ハイプリス:真実の手、ゾーマ:八魔将)も8人組で共通している(実は偶然)
オーブに関しては、「闇のオーブ」*2と「光の玉」の複合。ゾーマモチーフのキャラが持つのは違和感がありそうだが、DQ7におけるアイテム効果がいてつくはどうでゾーマの得意技と共通だったりする。
オーブの光と闇の力を切り替える設定は、敵対時とプレイアブル時で属性が反転している(月→陽)ことから採り入れた。因みに切り替える設定自体はムーンキメラが元ネタ。
結構暖めてきたネタだったが、きらファンの6周年(幻覚)を記念して放流した。
息抜き落書きより移転してきたモンスター。
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