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wobbuffet_man 2025年01月05日(日) 22:28:23履歴

| 系統 | ???系 |
| 特性 | AI2回行動 1ターンに2回行動する。 戦闘狂 常時ハイテンション状態になり、永続で攻撃力が300%上昇する。更に被ダメージを50%軽減する。 素手喧嘩 体技/物理系の特技によるダメージが10倍になり、射撃/踊り系の特技と必殺技を無効化する。更に体技/物理系の特技が無効化されたり反射されなくなる。 虎落とし 体技/物理系による攻撃を受けた際に無効化し通打で反撃する。反撃後、与えたダメージ分回復する。更にテンションが1段階上昇する。 執念の拳 状態異常とステータスダウンを無効化し、力尽きた際に2回だけHP50%の状態で復活する。2回復活後に力尽きた際にランダムな相手を耐性無視で即死させる。 |
| 使用スキル | ウル・頭銃、ダブル疾風拳、天衝海轢刃、北斗羅漢撃、九頭龍裂破、天魔旋風脚、真・応龍の極み |
| スキルライン | 闇に堕ちた魔法少女? |
後輩守ってカッコいいね。どうせ死ぬなら天国行きたいってこと?
元々は魔法少女だった彼女がある人物の眷属となって以降の時期、"ある人物"が闇に堕とされ魔王となった際に自身もその影響を受けて悪寄りの思考になった。元々その魔王とは非常に仲が良く、友達関係であった。外見は「普段の服装の方が動きやすいし戦いやすい」と言う結論からか何時ものパーカーとシャツの姿なので、違いが分かりにくい。何の因果か現在クッパ軍団に在席しており、クッパ軍団最強の十三人である【十三仏】の一角に名を連ねている。
武器はスタンダードなナイフとピストル、独自のキャリアもあって手榴弾も用いる他練り上げられた拳から放つ強烈なパンチが特徴。使用しているナイフには改良した催涙スプレーが仕込まれ、ライターの火をセットに使えば即席の火炎放射を撃つ事も可能にする。頭突きの威力も本人曰く「古龍並み」と自負するだけに凄まじい。特に耐久力に関しては「人生においてどつき合いは負け知らずだ」と豪語する程で、本気の華扇?と互角に殴り合い、華扇の強烈なパンチを数十発喰らっても倒れないほど規格外に高い。テロ対策用装備に身を包んだありがたい特殊部隊の隊員100人を子供扱いして皆殺しにしたり、世界屈指の精鋭部隊を相手に真っ向から素手で立ち向かい、銃を撃つよりも早くただ腕力に任せて兵士の肉体を野球ボールかコーラの瓶のような感覚で軽々と投擲し『投げた人を人にぶつける』ことで一投げで最低50人以上は死傷させる規格外の存在。更には彼らに銃を撃つタイミングがないと直感させ、戦闘中でも戦線復帰するための保険や常識では考えにくい戦術を予め用意する等、戦闘における立ち回りや駆け引きもほとんど隙が無い。
因みに趣味は筋トレと魚釣りで、魚釣りはプロ級の腕前。糸を切るのではなく自力で底まで潜ってわざわざ針を外して回収してくる律義さがある…のだが、その時沿岸近くにサメが来ていた上にそのサメを素手で仕留めて陸に上がって来たと言う。
元々は魔法少女だった彼女がある人物の眷属となって以降の時期、"ある人物"が闇に堕とされ魔王となった際に自身もその影響を受けて悪寄りの思考になった。元々その魔王とは非常に仲が良く、友達関係であった。外見は「普段の服装の方が動きやすいし戦いやすい」と言う結論からか何時ものパーカーとシャツの姿なので、違いが分かりにくい。何の因果か現在クッパ軍団に在席しており、クッパ軍団最強の十三人である【十三仏】の一角に名を連ねている。
武器はスタンダードなナイフとピストル、独自のキャリアもあって手榴弾も用いる他練り上げられた拳から放つ強烈なパンチが特徴。使用しているナイフには改良した催涙スプレーが仕込まれ、ライターの火をセットに使えば即席の火炎放射を撃つ事も可能にする。頭突きの威力も本人曰く「古龍並み」と自負するだけに凄まじい。特に耐久力に関しては「人生においてどつき合いは負け知らずだ」と豪語する程で、本気の華扇?と互角に殴り合い、華扇の強烈なパンチを数十発喰らっても倒れないほど規格外に高い。テロ対策用装備に身を包んだありがたい特殊部隊の隊員100人を子供扱いして皆殺しにしたり、世界屈指の精鋭部隊を相手に真っ向から素手で立ち向かい、銃を撃つよりも早くただ腕力に任せて兵士の肉体を野球ボールかコーラの瓶のような感覚で軽々と投擲し『投げた人を人にぶつける』ことで一投げで最低50人以上は死傷させる規格外の存在。更には彼らに銃を撃つタイミングがないと直感させ、戦闘中でも戦線復帰するための保険や常識では考えにくい戦術を予め用意する等、戦闘における立ち回りや駆け引きもほとんど隙が無い。
因みに趣味は筋トレと魚釣りで、魚釣りはプロ級の腕前。糸を切るのではなく自力で底まで潜ってわざわざ針を外して回収してくる律義さがある…のだが、その時沿岸近くにサメが来ていた上にそのサメを素手で仕留めて陸に上がって来たと言う。
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