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wobbuffet_man 2025年10月26日(日) 10:53:06履歴

「ガガガーッ!オレの炎で丸焼きになりたくなかったら、金目のモンぜーんぶよこしな!」
| 系統 | 物質系 |
| 特性 | スタンダードボディ 普通のサイズ、特に効果はない 魔手(固定) 魔法スキルで攻撃したとき、与えたダメージに応じて攻撃対象からMPを吸収する(全体攻撃の場合は吸収率ダウン) ゴールド増 戦闘終了後に手に入るお金が少し増える 爆発系のコツ(+25) 爆発属性のスキルの消費MPが半減し、効果も上がる こうどう きぶん次第(+50) 自分のテンションに合わせて行動順が変わる*1 暴走機関(超生配合) ラウンドの最初に発動し、自分のHPが10%減る代わりにテンションが1段階上がる*2 AI2回行動(メガボディ化) 1ラウンドに2回連続で行動する 自動HP回復(ギガボディ化) 行動後に自分のHPが少し回復する |
| 使用スキル | ゴールドアタック、イオグランデ、まんたんドリンク*3、召喚術・殃禍顕現 |
| スキルライン | 魔手スズラン(スキルライン) |
『魔手』の異名を持つ、真実の手の一人。
「世の中金が全て」と豪語する少女。聖典や神殿に激しい憎悪を持って動いている他の真実の手とは異なり、彼女は基本的に報酬ありきで行動している(ただし聖典や神殿への恨みがないわけではない)。
そのため無償の協力などしない主義で、戦闘参加への報酬としてピカピカのアクセサリーや宝石を要求してくる。一応現ナマも受け付けているが、アクセや宝石の方がウケはいい。*4
その一方で戦闘能力は高く、戦況を見極める力も優れているため、戦闘に関しては味方から厚い信頼を得ている。足の速さもリアリスト中最速。
また魔力も高く、伝説の「コール」ではないものの召喚術を扱えるほか、高度な術力を要する夢幻魔法も使いこなす。
幼少期は普通の女の子だったが、父が金のために仕事仲間から裏切りを受け、背負わされた借金を何とかしようとする中で家庭が崩壊。それがトラウマとなって金以外のものがろくに信じられなくなり、現在のように金品至上主義な性格になってしまったという。
高い戦闘能力も、独りで食いつなぐためにあらゆることに手を染めた結果、身についたものだという噂もある。
ただ、そんな彼女でも上司にあたるハイプリスへの忠誠心は別格らしく、いくら積んでもリアリストから寝返る要求には応じない。
武器は鎌のようなものを使用する。
みんモンでは、かつてゾーマ八魔将の一人として各地で人間狩りを行っていた怪人「テッドブロイラー」の力の片鱗を与えられた。
その見た目は、ポニーテールが赤く染まっているのと服の黒色が青くなっているくらいで、変化は少なめ。
武器は愛用のものに加え、背中に火炎放射器のボンベを背負っており、両手につけた発射口から炎を噴出させる。
…が、実はこのボンベ、管が両手の発射口だけでなくスズランの後頭部にも接続されている。言うなれば人間火炎放射器という状態になっており、これにより大きく息を吸い込んで口から爆炎を放つことも可能となっている。
ただ、後頭部に接続しているせいでボンベにガスを込めるとむせてしまうらしい。そのためボンベには自分の、そして他人から奪った魔力を充填し、それを利用して火炎放射器を使っている。
金品至上主義な性格は相変わらず。時折部下のモンスター達を引き連れて、金目のものがありそうな場所へ襲撃しに行くこともある。特にギャングの拠点などは表に出ないお宝が眠っていることが多く、穴場なのだとか。
モンスターマスターとしては物質系、虫系のモンスターを主に扱う。
ステータスは素早さがとても高く、賢さ・攻撃力も高め、ただし守備力・魔法守備力は低い速攻型。
特性「魔手」によって、魔法スキルで与えたダメージに応じてMPを吸収できる。大ダメージを与えられれば相手のMPをゴリッと削れる上、消費MPの大きいスキルも連発しやすくなる。
「こうどう きぶん次第」と「暴走機関」の相性もよく、初ターンからテンションを上げつつ先制で強力な攻撃を仕掛けられる。テンションが上がった状態の攻撃でマホカンタを貫通できる(ダメージは軽減される)ほか、普通のこうどうはやいと違って状態異常耐性も下がらないのがグッド。
ただし、HPが減ると暴走機関が発動しなくなり、連動してこうどう きぶん次第も自力でテンションを上げないと発動しなくなってしまう。回復手段を用意するか、短期決戦を狙うのがよい。
「世の中金が全て」と豪語する少女。聖典や神殿に激しい憎悪を持って動いている他の真実の手とは異なり、彼女は基本的に報酬ありきで行動している(ただし聖典や神殿への恨みがないわけではない)。
そのため無償の協力などしない主義で、戦闘参加への報酬としてピカピカのアクセサリーや宝石を要求してくる。一応現ナマも受け付けているが、アクセや宝石の方がウケはいい。*4
その一方で戦闘能力は高く、戦況を見極める力も優れているため、戦闘に関しては味方から厚い信頼を得ている。足の速さもリアリスト中最速。
また魔力も高く、伝説の「コール」ではないものの召喚術を扱えるほか、高度な術力を要する夢幻魔法も使いこなす。
幼少期は普通の女の子だったが、父が金のために仕事仲間から裏切りを受け、背負わされた借金を何とかしようとする中で家庭が崩壊。それがトラウマとなって金以外のものがろくに信じられなくなり、現在のように金品至上主義な性格になってしまったという。
高い戦闘能力も、独りで食いつなぐためにあらゆることに手を染めた結果、身についたものだという噂もある。
ただ、そんな彼女でも上司にあたるハイプリスへの忠誠心は別格らしく、いくら積んでもリアリストから寝返る要求には応じない。
武器は鎌のようなものを使用する。
みんモンでは、かつてゾーマ八魔将の一人として各地で人間狩りを行っていた怪人「テッドブロイラー」の力の片鱗を与えられた。
その見た目は、ポニーテールが赤く染まっているのと服の黒色が青くなっているくらいで、変化は少なめ。
武器は愛用のものに加え、背中に火炎放射器のボンベを背負っており、両手につけた発射口から炎を噴出させる。
…が、実はこのボンベ、管が両手の発射口だけでなくスズランの後頭部にも接続されている。言うなれば人間火炎放射器という状態になっており、これにより大きく息を吸い込んで口から爆炎を放つことも可能となっている。
ただ、後頭部に接続しているせいでボンベにガスを込めるとむせてしまうらしい。そのためボンベには自分の、そして他人から奪った魔力を充填し、それを利用して火炎放射器を使っている。
金品至上主義な性格は相変わらず。時折部下のモンスター達を引き連れて、金目のものがありそうな場所へ襲撃しに行くこともある。特にギャングの拠点などは表に出ないお宝が眠っていることが多く、穴場なのだとか。
モンスターマスターとしては物質系、虫系のモンスターを主に扱う。
ステータスは素早さがとても高く、賢さ・攻撃力も高め、ただし守備力・魔法守備力は低い速攻型。
特性「魔手」によって、魔法スキルで与えたダメージに応じてMPを吸収できる。大ダメージを与えられれば相手のMPをゴリッと削れる上、消費MPの大きいスキルも連発しやすくなる。
「こうどう きぶん次第」と「暴走機関」の相性もよく、初ターンからテンションを上げつつ先制で強力な攻撃を仕掛けられる。テンションが上がった状態の攻撃でマホカンタを貫通できる(ダメージは軽減される)ほか、普通のこうどうはやいと違って状態異常耐性も下がらないのがグッド。
ただし、HPが減ると暴走機関が発動しなくなり、連動してこうどう きぶん次第も自力でテンションを上げないと発動しなくなってしまう。回復手段を用意するか、短期決戦を狙うのがよい。
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